20161230_今年見た映画一覧

     2016-12-31
      今年から購入&レンタルしたDVD・BDを記録し始めたのでここで1年分のデータを紹介(星は5段階評価、★が多いほど面白かった)

    スーパー戦隊MOVIE Vol.1(★★★☆☆)
    ガタカ(★★★★☆)
    イミテーション・ゲーム(★★★★★)
    セッション(★★★★★)
    ユージュアルサスペクツ(★★☆☆☆)
    アメリカン・スナイパー(★★★★☆)
    ゼロの未来(★★★☆☆)
    特捜戦隊デカレンジャー 10 YEARS AFTER(★★★★☆)
    チャッピー(★★★☆☆)
    レ・ミゼラブル(★★★★☆)
    仮面ライダーSPECIAL(★★★☆☆)
    スターウォーズEP7(★★★★★)
    宇宙大戦争(★★★☆☆)
    妖星ゴラス(★★☆☆☆)
    フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン(★★☆☆☆)
    スタートレック イントゥー・ダークネス(★★★★★)
    TIME(★★☆☆☆)
    トロンレガシー(★★☆☆☆)
    帰ってきた手裏剣戦隊ニンニンジャー(★★★★★)
    オデッセイ(★★★★★)
    シャークネード カテゴリ2(★☆☆☆☆)
    シャークネード エクストリーム・ミッション(★★☆☆☆)
    マルホランド・ドライブ(★★★☆☆)
    テラフォーマーズ(★★☆☆☆)
    デビルマン(★☆☆☆☆)
    スーパー戦隊MOVIE Vol.2(★★★☆☆)
    スーパー戦隊MOVIE Vol.3(★★☆☆☆)
    スーパー戦隊MOVIE Vol.4(★★★☆☆)
    フィフス・ウェイブ(★★☆☆☆)
    星獣戦隊ギンガマンVSメガレンジャー(★★★☆☆)
    スタートレックエンタープライズVol.1(★★★☆☆)
    未来惑星ザルドス(★★☆☆☆)
    スタートレックエンタープライズVol.2(★★★☆☆)

    SFあり、特撮あり、新旧取り揃えてるところはさすが俺って感じだ(^^;あ、この中にザブングルが10巻分抜けてるわ、これ入れるとほぼ毎週に近いくらい見てることになるな。さて、今年見た映画でベスト3でもあげとこうかと(^^)

    第1位 スタートレック BEYOND
    第2位 セッション
    第3位 ガタカ

    次点 ローグ・ワン

    でした(^^)スタトレはまぁ、お約束だし、劇場公開だからそりゃ1位になるとして、2位のセッションが魂を揺さぶられたというか、見終えた後のあの充実感は久々だったなと。3位のガタカも淡々と進む展開の中でも重苦しい心理描写にグイグイ引き込まれたのを覚えている。さて来年は何を見るかなぁ(^^)

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    20161224_ローグ・ワン A STAR WARS STORY

     2016-12-25
     
    CIMG6896.jpg
     遅くなったが「ローグ・ワン」を観てきた。熊本地震により休館となっていたシネプレックス熊本がリニューアルしてユナイテッドシネマ熊本になりオープンし、熊本では初となる4DXを導入、その一発目としてこの作品でデビューを果たした。
     そうなると一度試してみる価値はあると会員デーに合わせて少し安めで体験してきた。最初の効果説明映像でミストが顔に吹き付けられた時に会場から悲鳴が上がったがありゃいかんわ、グラスが水浸しになる(^^;いきなりこの効果はOFFにしたわ(^^;他にも3D映像になるのとアトラクション並みに座席が動くので画面に集中できないときがあり、こりゃ純粋に映画を楽しみに行く時に使うものじゃないわと感じた。多分もう二度と利用することはないだろうな。



     「スターウォーズエピソード4/新たなる希望」のOPで語られるデス・スターの設計図を反乱軍が盗み出すことに成功したくだりがスピンオフ作品として映像化されたのがこの「ローグ・ワン」だ。時はエピソード4の始まる少し前、帝国の究極兵器「デス・スター」の開発に携わるゲイレン・アーソの娘ジンは反乱軍の過激派であるソウ・ゲレラに助けられ終わることのない帝国軍との戦いに身を投じていた。帝国軍の強制収容所に収監される途中にジンは反乱軍により救出される。帝国の秘密兵器の情報を得るべくジンは長く離れ離れになっていたソウ・ゲレラとのパイプをつなぐためにキャプテン・アンドーと砂漠の星ジェダに降り立つ。そこで出会う仲間とともにソウの隠れ家へとたどり着き、父ゲイレン・アーソのホログラムを見ることとなる。幼き日に帝国により離れ離れになった父の娘に対するメッセージは帝国の秘密兵器「デス・スター」の存在とその決定的弱点を託す内容だった。
     デス・スターを破壊するには設計図が必要になる。帝国を裏切ったボーディを仲間に加えゲーレン・アーソのいる惑星イードゥに向かう。そこには予てからアンドーに命じられていたゲイレンの暗殺を遂行すべくXウイングの部隊がエネルギー転換研究所への空爆を時を同じくして開始した。激しい攻撃の中刹那の再会を果たす父と娘、デス・スターの圧倒的な破壊力の前に降伏をも辞さない反乱軍の姿勢にジンは規律を反しデス・スターの設計図を盗み出すために惑星スカリフに同志と共に向かう。ここに精鋭部隊「ローグ・ワン」が結成される。決して生きて帰ることのない最後のミッションにローグ・ワンは向かう…

     今までSWのスピンオフ作品は避けていて、この作品も最初は観る気が無かったんだが、公開が近づくにつれソワソワしだしてやっぱ観に行ってしまった(^^;そんな俺としての感想なんだが、あのSWでおなじみのOPが流れないところから始まるこの作品位は多少なりとも違和感を感じてしまった。というか、やはり違和感だらけだった。同じSWという題材を使い、同じ設定、同じメカが出てくるのになぜか感じる違和感、ただのSF映画としてしか観ることができないのだ。映像の迫力はある。キャラクターにはあまり魅力はない、でもこれはまぎれもないSWのエピソードに間違いない。そしてわかった違和感が「フォース」だった。
     この作品では先のクローン大戦の際にジェダイがほぼ消滅してしまったためにフォースの存在が消滅しかかっている時代でもある。よくよく考えてみればこの後のEP4などでもフォースの使い手はルークかレイア、そしてヨーダにオビ・ワンくらいではあるのだが、彼らが主役のために前面的に出てくるのに対し、この作品では登場人物の一人武闘派修道僧チアルートが信じるのみ。後にジンも「フォースと共に…」と言うようにはなるが、このSWという作品の中にフォースという存在はかなりのウエイトを占めているんだなとひしひしと感じた。

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    20161130_フィフス・ウェイブ

     2016-12-01
     
     突如襲ってきた異星人の大型宇宙船はアメリカ上空で静止した。10日の沈黙の後、大きな波が人類に4度襲ってきた。強烈な電磁波による電子機器の破壊、津波による被害、鳥を媒介とするウイルス感染、そして侵略。自主的に集まった避難場所で生活する主人公キャシーは軍に連れ去られ生き別れになった弟サムを助けるべく、道中で知り合った青年エヴァンと行動をともにし軍施設へと向かう。そこでは秘密裏にある作戦が進行中だった…

     というストーリーなんだが、ま、元がティーン向けのSF小説が原作なだけにストーリー展開も設定も支離滅裂、アザーズと呼ばれるエイリアンが人類を掃討するために軍を利用して人間同士で殺し合いさせるとか、人間に寄生したアザーズの行動がイマイチ不明だったり、真下に人間がいるのに見つけられないアザーズのドローンとか突っ込みどころ満載でお世辞にもいい作品とは言いがたかった。こんなんクロエ・グレース・モレッツが出てないなら何の価値もないただのクソ映画だわ(^^;

     まず、説明が一切無い。パニック映画の類なんだろうけど、結局アザーズが何の目的で地球に来たのかも憶測でしか分からないし、なぜ軍がアザーズに利用されているのかも不明、子どもたちを各地からさらって教育を受けさせて生き残った人間を殺させるのも効率が悪いし、あらゆる機器が使用不能になっている割には軍には車もヘリもあるという理不尽さ。ま、機器が使えないとかいうのは一般人の中だけのことなのかもしれないけど、そういう表現に対してなんの説明的な台詞も(「くそっ!機器が使えないってのは嘘だったのか!」とか)無いし、突然現れる何でも出来る青年の違和感、そして彼はアザーズに寄生されながらも自我を取り戻した斥候だったとか都合よすぎw強固な軍事施設がただの高校生のキャシーとそのエヴァンに壊滅的なダメージを与えられるとかどう考えても少年漫画のノリ(^^;その分頭空っぽにして見れたのはよかったかもしれないけどね(^^;


     この映画でもクロエの魅力全開だったな(^^)今回は大胆にも太もも全開で彼女のまた違ったよさが見れたし(^^;「キックアス」の頃からずいぶん成長して大人の女性になりつつあるその魅力を見せ付けてくれた(^^)それだけでいいわ、この映画w


    フィフス・ウェイブ00001
     いつまでも続くと思われた日常がこの日を境に変わっていく。

    フィフス・ウェイブ00002
     突如現れたアザーズの宇宙船。10日後にその正体をあらわにする。

    フィフス・ウェイブ00004
     地震・津波が人類を襲い、次にウイルスが蔓延する。

    フィフス・ウェイブ00003
     避難キャンプで離れ離れになるキャシーとサム。もう少しで追いつきそうだったんだがなぁ…

    フィフス・ウェイブ00005
     軍の基地に連れてこられたサム、ここで兵士としての教育が始まることになる。この子かわいいんだよな(^^)なんかうちの子を思い出すので見ているとかわいそうになる。

    フィフス・ウェイブ00006
     アザーズは人間の脳に寄生して乗っ取ってしまう。対抗できるのは
    ウイルスに耐えた子供たちだと教えられ戦士としての自覚を植込まれる。

    フィフス・ウェイブ00008
     足を撃たれたキャシーはエヴァンに助けられる。太ももだ太もも(^^)

    フィフス・ウェイブ00009
     アザーズのドローンが人間を探し回っているらしいが見つかる気配がない。結構役立たずなんだろな。

    フィフス・ウェイブ00010
     アザーズの第5の波が押し寄せる。キャシーの同級生のベンをリーダーとした部隊は掃討作戦に出動する。特殊なゴーグル越しに人間を覗くと緑色に光るのがアザーズに寄生された証拠。奇声をあげる人々を躊躇なく撃ち殺す。しかし、何かがおかしいことに気づく。

    フィフス・ウェイブ00011
     キャシーはいとも簡単に基地潜入を単独で成功させる。

    フィフス・ウェイブ00012
     こんだけ可愛けりゃすれ違う兵士に気付かれるだろw

    フィフス・ウェイブ00013
     ベンと再会し、行動を共にする。実際に見ていると不審に思うのがこの辺から。キャシーは足を撃ち抜かれて治療はしたものの1週間ちょい。ベンは急所を外して仲間に銃で打ち抜いてもらっての帰還、なのに二人とも走りまくる(^^;もう怪我している設定完全に無視だろ(^^;

    フィフス・ウェイブ00014
     脈略もなく突然現れるエヴァン、キャシーについてくるなと言われたのについてきた理由が「聞かないことにした」とか、どんだけ自分勝手(^^;で、あちこち爆破しまくってそのまま行方不明(^^;

    フィフス・ウェイブ00015
     無事サムと再会。これまた都合よすぎだし、周りの兵士は何で捕まえようとしないのかが不思議

    フィフス・ウェイブ00016
     基地が大爆発(^^;地割れまで起きるほどの破壊力!エヴァンすげぇぜ!さすがアザーズが寄生しているだけあるわ(^^;

    フィフス・ウェイブ00017
     ベンの小隊の仲間の救出により九死に一生を得る。この先どうする?まずは飯食ってからにしようとか適当な展開だな(^^;

    フィフス・ウェイブ00019
     結局、何も解決しないまま物語は終わる。よっぽどアザーズの弱点がはしかウイルスだったとかそういう展開で全滅してくれた方が潔かったのに…これで続編作る気なのかがきになる。タイトルはシックス・ウェイブなんだろうけどな(^^;









    20161025_デビルマン

     2016-10-26
      「デビルマン」はアニメから入った。小学生3,4年生の頃。アニメ版は歌詞のとおり悪魔の力を身につけた正義のヒーローだった。その頃、近所に子供専門の漫画喫茶っぽいのが出来て、そこで初めて原作を読んだ。怖かった。悪魔狩りのシーンでヒロインでもある美樹が惨殺され生首を持ち上げたシーンを見たその日は店から家までの夕方の日の暮れかけた道のりで恐怖を覚えた。小学2年生の頃に歯医者に行って遅くなって外灯も無い暗い夜道を1人で心細く歩いて帰ったあの感覚にも似た恐怖を感じ、その晩はなかなか寝付けなかった。小学生5年生の頃、本屋で愛憎版の原作本を購入して読んだ。この頃には恐怖だけでなく、そのテーマに旋律を覚えた。豪ちゃん先生もとりつかれたように執筆し、未だに続編やリメイクも続くこの作品を実写化した作品がこの「デビルマン」だ。公開されるや否や、たちまち個酷評の嵐、デビルマン軍団とデーモン一族の最終決戦さながらのバッシングをうけて寿命が縮まったか翌年にこの世を去った。そんないわくつきの作品をついに上映から12年経った今、観ることにした。



    最初に断っておくが、詳細な感想は無い、ただ文句だけだ。

    ・役者の演技が下手。超ド下手。台詞棒読み、それだけならまだしも芝居も棒立ち。
    ・滑舌悪いので何言ってるかわからん「牛君(実際には牛久と言っているらしい)」ってパペットマペットか
    ・「間」と言うものが感じられない、台詞にタメが無いので心理的描写なんてのがまったく感じられない。
    ・「お前、綺麗だな」みたいなやたら綺麗を連発する。
    ・みんな唐突な動きをするので予測がつかない。デーモンの隠れ家の襲撃とか出てくれば打たれると分かっているのにどんどん正面に出てくるデーモンと一体化した人々。最後に小錦(^^;
    ・美樹の親父に正体がばれるシーンの明の叫び声は必見!あれおかしいだろ、ただ気がふれた人だよ(^^;それに反応しない親父(宇崎竜童)も肝のすわったやつだ(^^;
    ・シレーヌのミスキャストっぷり。かたくなに衣装を拒んであんなへんな状態になったシレーヌが哀れな上にもともと乳が無いやつを起用するもんだからその時点で破綻が来てるんだよ。しかもデビルマンが気を失った後にどうなった詳細不明。
    ・みんな軽い。「俺、デビルマンになっちゃった」「ハッピーバースデイ」「私は魔女よ…私も人間よ」
    ・カンペを目で追うボブ・サップ演じるニュースキャスターのミスキャストさ
    ・唐突に出てくる小林幸子
    ・熱血ぶりの無い教師を演じる今井雅之
    ・地下鉄の駅員だと思ったら乗客だった逃げるだけの嶋田久作
    ・突然始まる世界戦争
    ・この映画上一番の演技力を誇る子役時代の染谷翔太
    ・悪魔狩りにより襲撃された牧村家に帰る明が発見した美樹の生首を見て叫ぶが緊張感無し
    ・アニメ版の明が着るTシャツを突然着ていて違和感ありまくり
    ・一撃でやられるジンメン
    ・CGは当時としてはすばらしいのでその戦闘シーンを見ると安心するのに明の演技力の無い声に興ざめする。「あ~」「う~」ばっか
    ・原作のシーンを盛り込みすぎて支離滅裂になっている


     とまぁ、あげだすときりが無くて全編つっこみまくりの内容。この作品の何処に10億円も投入したのか意味が分からない。テラフォーマーズも相当なものだと思ったが、この作品をみればまだ作品として充分なりったているのが分かる。


     大事なことがあるんだ、何よりも大事なこと。美樹はおかっぱ頭じゃないとだめなんだ、なんかヤンキー崩れみたいな茶髪のロン毛じゃダメなんだよ!


     酒も飲まずに見たもんだから記憶に残ってしょうがないわ(^^;嫁さんにも見せてみよう(^^;






    20161023_テラフォーマーズ

     2016-10-23
     
     新作レンタルが100円だったので借りてきた。2013年の「このマンガがすごい!」でオトコ部門1位を獲得したヒット作品をあの三池崇史監督が映像化。2016年春の超期待作だ!
     映画化にあたって多国籍な登場人物をすべて日本人に再設定し、新たなキャラクターを追加して作品に深みを持たせ。最新のSFXと3億円をかけたバグズ2号のコクピットと映画「インターステラー」でも使用された日本発のアイスランドロケを敢行、目標興行収益30億円をはるかに凌駕する5億円をたたき出し、その名を汚名として作品につばを吐きかけた話題作です。主題歌は三代目J Soul Blothers from EXILE TRIBEです。

     公開前に熊本では「2016熊本地震」が発生し、会社の近くの映画館では被災により休館状態のまま映画も流れぬままずっと大きなポスターが貼り続けられるほどの人気で、いよいよレンタルが始まったけど、観る衝動を抑えながらついに新作100円セールを持って自分を解禁した!観る、観る!

     感想

     地球を…ファンをなめるな!w

     すげーな、この題材をさらに加工してとんでもない作品に仕上げたもんだ。何だ最初の小町と奈々緒の逃避行シーンの町並みは?ブレードランナーか、スピナーみたいなのも出てきたぞ!そうか、近未来(600年後)って三池監督の頭の中にはブレードランナーしか想像できないんだね!なんかここだけでお腹いっぱいになっちゃったw
     なんだかんだで火星にやってくるんだけど、登場人物がみんな違う名前なので違和感がありまくりでマンガ版の名前とオーバーラップするんで訳わかんなくなる。なんで日本人なのにゴッド・リーのままなんよ?神尾李伊とかなんか適当に名前つければよかったじゃんか、ほかの人は適当につけてるのに(^^;
     しかも見ごたえのあるアクションシーンは無くて、変態した面々もマンガのようにかっこよくなくて気持ち悪いだけ。ティンのオーバードーズなんてあれ、仮面ライダーOOOのガタキリバコンボでしょ?キックの時のあれ。この映画仮面ライダーだったんか?
     ヒットしたら続編作る気満々だったのか、複線だけは張ってるんだよね、本多博士は消えるし、ちゃんと蛭間も小吉も生きて地球に帰るし、三池監督だなーと感心したのはヤクザもんが最後にモンモン見せて死んでいくところかな?しかも何でヤクザなん?ヤクザ好きなの?この映画極道ものなん?

     という感想だった。最後には奈々緒がカイコガに変異して小吉らを助けるんだが、燐粉による粉塵爆発とか、どんだけ振りまくるんだよと言いたくなる爆発映画(^^;

     でもこれも凌駕する作品があるというから、借りてきたぞ!「デビルマン」だ!今週見る。見てやるぜチクショー!!

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